ねぎのお取り寄せグルメ

ねぎ

銘店ピックアップ

MAISON GIVRÉE この店舗の商品一覧
MAISON GIVRÉEは、2017年7月に神奈川県・中央林間にオーナー・シェフ江森宏之氏によって、誕生したパティスリーです。パティスリーでは、日本各地の生産者さんから直接仕入れた果物や野菜のジェラート、アントルメグラッセ(アイスケーキ)、スイーツを販売しています。
株式会社MRKベジフル この店舗の商品一覧
BtoBによる青果パッケージ・青果水産物販売・生花結束・カタログ販売など、ますます多角化、広域化する卸売市場流通を、あらゆる側面からバックアップします。袋詰めやギフトパック等により、青果物原体を付加価値の高い商品にグレードアップします。野菜や果実の魅力ある情報を伝え、健康的で豊かな食生活のバリューアップに貢献します。
山田の牡蠣くん この店舗の商品一覧
海産物における「三陸」産の評価は高いものの、そのほとんどは生鮮での原料出荷であり、地域経済への経済的波及効果は小さい。また、豊富な海産資源を有しているにも関わらず、漁業従事者の収入は低く、後継者不足による高齢化が進展しており、この傾向は2011年の東日本大震災によって更に拍車をかけ、漁場並びに養殖環境に恵まれた三陸の漁業衰退は否めない今日にある。 当社(私)は、牡蠣及びホタテの養殖を主体とした漁師であり、長年この課題の解決方法を思慮してきた。震災前に牡蠣の加工食品(山田の牡蠣くん)を約二年の研究開発を経て商品化し、これまで培ってきた人的ネットワークや販路等を活用して、前掲課題の克服を地域の漁師と共に行うことを目的に、25年8月に法人化した当社が持つ商品開発力や販売チャネル・顧客等の経営資源と、山田町をはじめ岩手県沿岸地域の豊富で良質な海産資源を活用することによって、 地域の漁業従事者の収入拡大、岩手三陸のブランド形成及び向上の一翼を担うことを念頭に、事業化並びに拡大を目指すものである。
有限会社ヤマキイチ商店 この店舗の商品一覧
当店は三陸 釜石の小さな店です。一地方都市の小さな店ではありますが、私達はこの小さな店に誇りを持っています。三陸という恵まれた海に育まれた、どこにも負けない海の幸、そしてそれを大切に懸命に育んでいる漁師さん達、私共を信頼し、いつも暖かい言葉で応援してくれるお客様。そのような想いや誇りを胸に、新鮮で本物の海の幸を召し上がっていただきたいという思いで日々励んでおります。 看板商品である「泳ぐホタテ」は一筋縄では生まれなかった商品でしたが、本当のホタテの美味しさを通して、三陸の海の幸の素晴らしさを知ってほしいという思いが結実した商品です。 当然、私たちの力だけで「泳ぐホタテ」は生み出せません。「泳ぐホタテ」は、生産者である漁師と卸業者である当店が対等の関係で互いに切嵯琢磨することで、初めて生まれます。 万人受けを狙うのではなく、私たちができることを突き詰めた商品です。 お客様は正直です。心のこもっていない、まがい物の商品はすぐに見抜きます。 お客さまにとって、一期一会のホタテだからこそ、私達は「心の込もらぬ100個よりも、心を込めた1個を」の信念を従業員一同で大切に守り、これからも三陸の海からの宝物を皆さまにお届けしてまいります。
有限会社はたした この店舗の商品一覧
当社では、店主自ら漁に出で、獲った飛魚を炭火にて焼き上げた「あごだし」を製造販売しています。
株式会社ナカノ この店舗の商品一覧
昭和13年より続く食肉店3代目です。昔ながらの食肉の取り扱い方法を目指し、すべて1頭買い。3週間〜1ケ月の吊るし熟成を行った後に精肉を提供させて頂いております。原料となる牛は、いつでも足を運びコミニュケーションがとれる牧場を厳選しそこから出荷されるものだけ扱いさせて頂いております。若狭牛については、“米どころ福井”のお米で育てる野村牧場の雌牛を提供させて頂きます。
コサナ この店舗の商品一覧
とうもろこし由来の糖、環状オリゴ糖を日本に広めること、ニュージーランド産ハチミツのマヌカハニーを日本に広めることを使命と心得ております
千葉県漁業協同組合連合会 この店舗の商品一覧
千葉県内の漁業協同組合を会員とした連合会です。販売する焼海苔千葉県乾のり共販に出品された中から、厳選された年内生産の原料を使っております。千葉県産の海苔は、特に香りの良さ、高さに定評があります。その中から千葉漁協として自信をもってお勧めできるものを厳選してお届けします。
ジャルダン洋菓子店 この店舗の商品一覧
創業昭和51年、青森県弘前市にある洋菓子店。 弘前市主催のアップルパイコンテストでグランプリを受賞、日本経済新聞のアップルパイランキングでは全国4位受賞。 他多数メディアに取り上げられるなど、アップルパイが人気のお店。
株式会社 三忠 この店舗の商品一覧
愛知県三河湾の全域より毎日魚を仕入れ、厳選した魚介類を即日処理し鮮度の良い状態での加工を日々心掛けております。
魚三 この店舗の商品一覧
明治38年の創業以来、琵琶湖の天然素材を扱う直売専門店として、伝統の味を守り続けています。 琵琶湖で獲れた新鮮な素材を、手間ひま掛けて造り上げた醤油と素材が生きた近江の味をご賞味ください。
JA愛知みなみ この店舗の商品一覧
愛知みなみ農業協同組合は、愛知県田原市を管内とするJAです。 黒潮の影響を受け一年を通じて温暖、日照時間・快晴日も全国有数で、「常春」と称されるほど恵まれた気候は、農業に適しており、 現在では花き、野菜、果物、畜産と幅広い分野において全国屈指の農業地域となってます。 当JAでは、花き・青果は全国シェア30%を誇る輪菊を始め、全国トップクラスの生産量を誇る洋花・鉢物・キャベツ・ブロッコリー・つまもの(大葉)・トマト・メロン・スイートコーンなどを始め、様々な農産物を栽培しています。
山道水産 この店舗の商品一覧
山道水産(株)の前身は山栄丸漁業で、小型まき網7船団で漁をしていました。昭和23年の台風により船・網とも流されてそれから加工業をはじめました。現在の店舗移転したのが昭和43年で、長崎魚市に加えて卸し業としてセリ権を取り、魚市場に入荷してくる鮮度の良い活魚で開きものを作っています。長崎市江戸町の店舗はその昔、海外文化の窓口となっていた出島の端がかかっていた場所です。現在改修工事がはじめられ、数年後には文化財になるため移転しなければなりません。悲しい運命です。
エゾシカ 出荷店 この店舗の商品一覧
エゾシカは北海道に生息するニホンシカの亜種です。北海道の中西部、空知管内の浦臼町の近隣で仕留められた野生のエゾシカです。浦臼町は樺戸連山や石狩川に挟まれた自然豊かな土地です。
根上農業協同組合 この店舗の商品一覧
食と農を基軸として地域に根ざしてきた根上農業協同組合。

特に根上特産の「加賀丸いも」は、手取川扇状地が広がる能美市と小松市のなかでも一部エリアの特別な土壌でしか作れない、オンリーワンの山芋です。

丸くてキレイな丸いもを育てるのはとても大変で、生産量はまだまだ市場の需要に追いつかず、高値で流通しています。高級和食店や贈答での利用が中心ですが、「多くの人に食べてもらいたい」と、生産農家が栽培方法を工夫し、愛情込めて育てています。
有限会社 創縁舎 この店舗の商品一覧
「信濃川流域の農水産物の活性化」を目的に創業。新潟県内の腕利きの生産者にクローズアップしております。独自に米作りを進めたり、棚田の保全活動なども通じて、地域貢献も行っております。
お客様に提供する商品は、
① 安全・安心・健康・美味しく、元気の出る商品であること
② 生産者の顔が見え、種づくり・土づくりをはじめ、生産の段階から共に確認し、記録に収め、出荷まで管理されていること
③ 減農薬・減化学肥料にこだわり、捨てるものを肥料に活用するなど、循環型の取り組みが行われていること
を信条に選んでおります。
株式会社ハイブリッドラボ この店舗の商品一覧
宮城県産ホタテ、ホヤ、カキをメインに加工をしております。安心安全の取組ではJFS-bやFSSC Developmennt Programを取得しております。ホタテやホヤは生産者より直接買付、鮮度を重視した生食用加工をし全国の水産市場において品質で一定の評価をいただいております。また、原料を取り扱う強みを活かして、ホタテやホヤのオリジナル加工食品の開発やOEMの受託をしております。
株式会社 貴千 この店舗の商品一覧
昭和38年の創業以来、創業者小松中司の教えをかたくなに守り、 ふるさといわきの海に育まれながら、貴千はかまぼこの可能性を追い求めてきました。 創業者のこだわり。それは「摺る」ということ。いかにして、魚の身の力を最大限に引き出すのか摺ることへのこだわりが、貴千のものづくりを支えてきました。 かまぼこづくりを通して私たちが改めて気づいたことは、かけがえのない「ふるさと」の存在でした。 おいしく、安心安全に食べられるだけでなく、かまぼこの中に、地域の歴史や風土、文化をも摺り込んでいきたい。 かまぼこをつくるということは、ふるさとのよさを引き出し、ふるさとを摺るということ。 父祖伝来の技術にさらに磨きをかけ、進取の気性を取り入れながら、いわきの歴史、風土、文化、そして人と真っ正面から向き合い、私たち貴千は、ふるさとをおいしく摺っていきます。 ふるさとスル。 私たちが摺り上げたいわきの味を、ぜひご賞味ください。
水月堂物産株式会社 この店舗の商品一覧
宮城県産の海産物を美味しいおつまみに加工しています。 看板商品であるほやの乾燥珍味「ほや酔明」は、1982年の東北新幹線開通時から、車内ワゴンにて販売されています。 鮮度が良い状態で加工したホヤは、本当に美味しいので、もっと身近な存在にホヤを育てたいと考えています。
JA新潟かがやき 黒埼園芸センター この店舗の商品一覧
新潟県は、枝豆の作付面積全国1位の枝豆大国。6月中旬の「初だるま」にはじまり、9月中旬から店頭に並ぶ「肴(さかな)豆」など、JA新潟かがやき管内では早生品種から晩生品種まで、およそ10種の枝豆が栽培されています。夏から秋にかけて、味わいの異なるさまざまな品種がリレーのように登場し、食べ比べをしながら楽しむことができるのは新潟ならではです。