小林硝子工芸所

明治41年、小林菊一郎は東京都江東区猿江町で江戸切子を継承する大橋徳松に師事。これが江戸切子小林の始まりです。 戦時中は一時製造を中断したものの、戦後になり、菊一郎の長男・英夫と共に再開。 その後、昭和48年に英夫の長男・淑郎が江戸切子小林の3代目を継ぎ、現在に至る。

創業年:1911
代表者:小林 英夫

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透 ワイングラス

43,200円(税込)

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青被・赤被  オールドグラス

43,200円(税込)

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透 酒盃

32,400円(税込)

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透 菊篭目 徳利

205,714円(税込)

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