食べ比べ

銘店ピックアップ

株式会社 ヤマサ脇口水産 この店舗の商品一覧
明治30年より熊野・紀州那智勝浦で鮪を専門に仲買い業を営み現在4代目となります。自分達が食べて「旨い!!」と思うものをお客様にお買い上げ頂きたいと日々技術・品質の向上に努めております。
ヨーロッパンキムラヤ この店舗の商品一覧
ヨーロッパの食文化と日本の食文化との交流を深めながら、ご家庭の食卓やレストラン、ホテルなどに美味しいパンを日々お届けできるよう真心を込めてパンを焼き上げております。
”パンの中に夢や希望を包み、幸せをお届けする”
これが、ヨーロッパンキムラヤのパンに対する想いです。
福井県鯖江市にて1927年(昭和2年)に木村屋として創業いたしました、ヨーロッパンキムラヤは、おかげさまで平成28年に90周年を迎えることができました
JA越後ながおか この店舗の商品一覧
JA越後ながおかは、新潟県の中央部「長岡市(旧山古志村を含む)」及び「栃尾市」を管内に持ち、自然環境の恩恵を充分に受け、県内有数の良食味米産地です。山からの雪解け水を潤す棚田や信濃川が潤す広大な水田は、日本一おいしいコシヒカリの宝庫です。
下仁田納豆 この店舗の商品一覧
昭和38年4月 伊藤幸夫氏(取締役会長)が、丸大伊藤納豆として開業し、引き売り中心に商いをはじめました。平成5年1月 長男の南都隆道氏(代表取締役)が家業を引き継ぎ、全国の有名百貨店、高級食料品店などに卸しをはじめました。 現在、製造部門を取り仕切るは三男の伊藤宗男氏(専務取締役)です。早朝から深夜まで納豆を思い続け、我が子の様に大切に納豆を育てています、専務のそんな愛の込った隠し味も・・・・ 我が社の主力は、なんと言っても伊藤積さん(幸夫の妻・部長)をはじめとする女性陣のパワーです。全ての工程が手作業の為、大量生産は出来ませんが、小さな納豆一粒一粒にまで、機械生産では出来ない心と、刻々と変化する気温や湿度にあわせて微妙に製造工程を調整する手作りの高い技術がこもっています。
植田製茶 この店舗の商品一覧
植田製茶は日本最大規模のお茶の生産地として有名な牧之原台地の東部に、約20,000㎡の茶畑を保有しております。お茶農家としては明治10年代より120年の歴史を持ち、加工販売を初めてからも、既に半世紀の年月が経ております。茶農家直販で正真正銘の静岡牧之原台地のお茶を、消費者の皆様に提供致しております。昨今では加工段階で他地域のお茶や輸入物を混ぜて静岡茶と称したり、添加物を加える業者もあるなか、農家直販で高いバリューのお茶を提供しております。お客様の細かなご要望にお答えできるのも、直営農園を持ち、自家製茶設備を保有しているからです。栽培⇒加工⇒販売を一貫して対応する植田製茶ならでは出所のはっきりした本物のお茶をお楽しみください。
岡本醤油醸造場 この店舗の商品一覧
古に瀬戸内海を我がものにしていた村上水軍の血を受け継ぐ、こだわりのご主人と後継の二人の兄弟で造る、本物の醤油がここにあります。 工場ではなく蔵で、酵母を生かす昔ながらの製法で作っています。 厳選した広島県産アキシロメ大豆、香川県産ダイチノミノリ小麦、愛媛県産イチバンボシ裸麦、天然の天日塩のみを使用し、原料処理からビン詰めまで一貫して私たちがおこなっています。 瀬戸内海の温暖で恵まれた気候を活かした天然本醸造です。 古来から伝わる杉の木桶でじっくり熟成させています。  合成保存料、甘味料、化学調味料、カビ止剤等は一切使用しておりません。
有限会社宇和島屋 この店舗の商品一覧
小魚を皮や骨ごとすりつぶし、薄く平らにして揚げた愛媛県宇和島名産の揚げかまぼこじゃこ天。幼い頃からじゃこ天を食べて育った社長の三浦は、魚本来の味を十分に引き出し、無駄なものが入っていない栄養満点な本当のじゃこ天作りを目指し、2006年に創業いたしました。原料の魚はもちろん、調味料にもこだわり、保存料・化学調味料は一切使わず、無添加のじゃこ天を始めこだわりの練製品を作っております。安全安心で本当の美味しさを味わっていただきたい。その思い出これからも無添加じゃこ天を作り続けてまいります。
熊野市ふるさと振興公社 この店舗の商品一覧
熊野市ふるさと振興公社は、美しい棚田「丸山千枚田」の保存活動とともに設立されました。豊かな自然だけが自慢なところですが、恵まれた自然に育まれ、おっちゃんとおばちゃんが丁寧に作った「ふるさとの味」をお届けします。
養老牛山本牧場 この店舗の商品一覧
北海道では稀有な完全放牧牛によるオーガニックグラスフェドミルク。北海道庁公認北のハイグレード食品に選定された唯一の牛乳です。
高橋農園 この店舗の商品一覧
秋田県の横手市山内地域は、昔から野菜作りが盛んで、にんじんやいものこ、明治を過ぎた頃にはブドウなどの栽培も行われてきました。 山内にんじんは戦後に品種育成によって作られた品種ですが、大きさ、味、病気に強いなどの理由から大変人気のあるにんじんでした。 飽食の時代になるにつれ、根の小さい短根種が好まれ、山内にんじんを栽培する農家はなくなりました。 伝統野菜を絶やしてはならないという思いから栽培をしていますが、品質は他のにんじんに負けるものではないと思っております。 無農薬で安全・安心な山内にんじんや、いぶりがっこを是非ご賞味下さい。
柴田慶信商店 この店舗の商品一覧
日本の木工芸の中で大館の曲げ物、曲げ輪は、割り木工の技術を活かした、すばらしい伝統工芸品です。古くは伊勢神宮の祭器に用いられており、又今日では日常の生活用具の中に巾広く使われています。曲げ物の道に入って45年、巾広い領域に取り組み、今日にいたりました。樹齢150年以上の天然の秋田杉「自然素材」を活かした曲げ物にロクロの加工技術を取り入れ、新感覚のお櫃や茶道具、割烹用食器等、巾広く挑戦しています。皆様方の暮らしに役立ち、お楽しみいただければ幸いです。
内山味噌店 この店舗の商品一覧
当醸造元は今を遡ること百三十年前、明治五年に初代庄の丞により創業されました。奈良時代に記された「常陸風土記」にもその記述がある「泉が森」という清水の湧き出る泉のそばに当蔵はあります。この地の味噌は「香り高く、澄んだだいだい色を呈した濃厚な味」を特徴とし、工業化が進んだ現代でも古式醸造法(古式白大豆散麹造り)と言う、今となっては日本全国を探してもほとんど見られなくなってしまった伝統技法として受け継がれ、今なお手造りされております。「この地域ならではの、最高の味噌造りを追及しつづけることで、その味噌を通して、お客様が真に健康で豊かな生活を送れるような、伝統的食文化発展の一端を担っていきたい」と考えております。
梼原町雉生産組合 この店舗の商品一覧
高知県梼原町は棚田の風景が残るのどかな山間の町です。四国カルスト山麓、四万十川源流域の平均標高約700m付近で自然に近い環境で元気な雉を育てています。
昭和60年に数戸の農家が飼育を始め、生産に当ってさまざまな工夫を大切に育ててきました。梼原町の雉は味・肉質ともに町内外はもちろん全国で高い評価を受けています。是非、梼原町産の雉肉をお試し下さい。
有限会社 沼尾水産 この店舗の商品一覧
先代の創業者から小川原湖、および周辺でとれる、シジミ、ワカサギ、シラウオ、ドジョウなどを販売している卸売会社です。現在は、佃煮などの加工も扱い、お客さまに出来るだけ、より良い商品をお届けるよう心がけています。
熊野鼓動 この店舗の商品一覧
世界遺産にも登録されている熊野「古道」と命の根源的な営みといえる心臓の「鼓動」の音をかけたものです。過去から優れた伝統を受け継ぎながら、未来へとつながるテーマに取り組んでいこうという思いで名づけました。 地元熊野において自らも栽培に関わりながら、顔の見える生産者が環境に負荷をかけずに育てた素材を中心に使用しています。化学合成された添加物はできる限り使用せず、素材本来の特性を生かす伝統的な製法で多くの食品を作っています。 癒しの里に相応しい心身ともに満たされる食品づくりを目指しています。
プレマ この店舗の商品一覧
1999年2月 プレマ事務所設立 設立当初はフリーマーケットや伝統市を中心に販売、2001年有限会社プレマを設立する(後、2003年にプレマ株式会社へ組織変更) 長年の自然食品や雑貨の販売を通じて培った、独自の基準で商品を選定し、他にはないオンリーワン商品を多く取り扱っています。
プリン工房遊you この店舗の商品一覧
プリン工房遊・Youのプリンは、安全性と美味しさを守るために厳選された材料を使用しています。別府温泉のお湯で蒸し上げたプリンは、バラエティに富んだ味をご用意しております。お口の中に広がるまろやかな甘味とデリケートな味をお楽しみ下さい。別府の主婦二人が愛情こもった、手造りの美味しさをお届けします。 安部孝子さんは、楽天的で猫をこよなく愛する彼女のアイディアから、苦味の効いた温泉蒸しプリンは生まれました。箱や袋の猫のデザインが彼女の作品です。 自見久寿子さんは、プリン製造担当。パン・ケーキ・料理が大好きな主婦です。二人は20数年の友達同士です。お互いに子育ても終わった頃から老後の生きがいにと、始めました。お店が忙しいときには子供達をアルバイトに使い、とても家庭的なお店です。
比叡ゆば本舗ゆば八 この店舗の商品一覧
「比叡ゆば」の名称は、遠く千数百年の伝統を誇る我が国佛教の母山である天台宗総本山比叡山延暦寺の宿坊での精進料理にて「比叡山のゆば」と世人に珍重されるに由来しております。
比叡山麓坂本地方の童歌にも「山の坊さん 何食て暮らすゆばの付け焼き定心坊(漬け物)」と唄われており、比叡山とゆばとの深い結びつきがしのばれます。
大豆を一夜水に漬け、朝ざるに引き揚げ、石臼にてすりつぶし、釜に適当な水を入れ、沸騰すりつぶした大豆(ぬたという)を釜に入れて煮立てる。それを荒布袋に入れて粕を取り、汁は豆乳とし、粕は(おから又は卯の花)と云う。そうして出来た豆乳を温めて作る「比叡ゆば」は、肉食をしない僧侶にとっては貴重なる蛋白源であった訳です。
昭和26年と昭和56年の二度の天皇陛下行幸の際し 「比叡ゆば」は献上の栄誉に浴し、その光栄を励みにして、ゆば一筋の道を歩んで参りましたが、弊社には、仏縁とも申すべき話が伝えられています。
即ち、天明8年正月、京都の大火にて御所焼失せし折り、時の老中松平定信入洛し、御所造営の間の光格天皇のご避難場所について詮議されし折、弊社主人の祖先である天台僧出世大先達妙行院大僧都海が聖護院を仮皇居とされるよう上奏し、御意を得られました。
ここで三年間を過ごされた天皇は精進料理を好まれ、中でも「ゆば」は大好物であったと申し伝えております。今と異なり、径一尺余りの鍋に豆乳を入れ、炭火で温め表面に薄く張りたる膜(ゆば)を箸で取り上げ、海苔とわさびを加えたおしたじ(醤油)をつけて召しあがられ食事には二時間を費やされたと、御陪食賜りし海は伝えております。
また、安政元年四月再び皇居が炎上し、孝明天皇ならびに祐宮親王が聖護院に御避難あそばれて、当時お仕えしていた弊社先代の曾祖母大谷勝子が指図して「ゆば」を作らせ、お召し上がり頂いたとの事です。
孝明天皇も祐宮親王も大変「ゆば」がお気に入りだったと伝えております。その時使用されたと聞いて下ります皿一組と寛政十一年と記された勅書の原稿と云われる書は、今も家宝として大切に所蔵しております。
■古樹軒 この店舗の商品一覧
中華食材を多数取り扱う日本橋古樹軒は、日本最大のふかひれ専門店。
気仙沼の自社工場で製造された古樹軒のふかひれは国内のみならず世界の高級レストラン、ホテルで使用されております。
この最高級の品質のふかひれをプロ仕様でありながら、手間のかからないレトルトパックや冷凍製品として提供。ご家庭でお使いいただくことはもとよりご進物用としてのギフト商品も取り揃えております。
クビンス この店舗の商品一覧
長期にわたり技術開発を続けて、緑汁機、ミキサー、ジューサーなど色々の家電製品を発売し、お客様に愛され続けています。中でも、伝統醗酵技術を活かした納豆・ヨーグルト製造機とジューサー、紅参(ホンサム)ジュースメーカー、そしてサイレントジューサーを通じて国内外に多くの表彰や認証を受けております。今現在、韓国で代表的な健康製品の企業として成長致しました。韓国で1978年NUC電子として設立した会社の日本支社です。