食べ比べのお取り寄せグルメ

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銘店ピックアップ

川崎鳥匠合同会社 / 屋号 川崎鳥匠 この店舗の商品一覧
1996年創業。2015年に川崎から赤坂に移転いたしました。完全予約制で、お料理はコースのみでございます。ご新規のお客様は必ずお名刺をいただいており、基本的には既存のお客様からの紹介が主流です。地鶏の品質と鮮度にこだわり抜いて日々精進しております。通信販売におきましても店舗内で提供している料理と同じものを発送いたします。鮮度の良い国産鶏の生肉のみを使用し、化学調味料や保存料など添加物は一切使わない調理法です。店舗での営業も致しておりますので一日に発送できる数に限りがありますが、その分、味には自信と責任をもってお作りしております。
東白庵かりべ この店舗の商品一覧
千歳烏山にある手打ち蕎麦の店『東白庵かりべ』です。
新蕎麦の時期に契約農家から玄蕎麦を一年分仕入れ低温貯蔵します。使う都度、殻をむき石臼にかけ、自家製粉します。手打ちの十割蕎麦と厚削りの鰹節でとった香り高い蕎麦つゆをご用意いたしました。
佐藤松 この店舗の商品一覧
江戸時代からの「灰干し」にかわり「炭」を用いた伝統製法を守りつづけています。昭和39年の創業から佐藤松では、素材仕入れから製法まで一貫してレベルの高い技術で行っています。漁師も限定し、「佐藤松では良いものしか扱わない」と地元でも評判。 本場生まれの本格派を是非ご賞味ください。
加藤牛肉店 この店舗の商品一覧
加藤牛肉店では、山形牛の未経産牛のみを扱っています。
と畜の早い生産性重視の巨大牛には手を付けません。これは特に霜降り部分の味に違いが出るためです。雌の処女牛は、一般的に流通している去勢された牛に比べ、肉のキメが細かく、同じ霜降り肉の味わいがさらりとしています。処女牛の体温は去勢牛よりも高く、脂の融点(溶ける温度)が低いのです。口内に脂っぽさが残らず、さっぱりとした処女牛特有の後味が生まれるのです。
牛肉とは、本来消化吸収の良い食べ物です。赤身は甘く、脂は焼いたときの香りがよい。これが加藤牛肉店の理想とする牛肉です。
当店で仕入れる美味しい牛は、産地だけでなく、生産者、メス、血統、月齢、体型にこだわり、最高の技術を注いで自信を持って加工・販売しております。また、仕入れた肉の全ては骨を抜いてから20日以内で売り切るようにしています。
株式会社鏡山牧場 この店舗の商品一覧
穀物飼料を与えずに牧草のみで仕上げた「宮崎県産黒毛和牛のグラスフェッドビーフ」です。 自然放牧でのびのび過ごした牛の旨味を存分に味わっていただける赤身肉です。
おさかな工房まるせん この店舗の商品一覧
香川の郷土料理「鯛の濱焼き」を中心とする地魚加工の専門店です。香川漁港の老舗仲卸が経営しており、濱焼きに使用する鯛は自社の目利き人が瀬戸内産の天然もの買い付けております。漁港内に製造所を設けて伝統技術を継承する職人を集め、仕込みから蒸し上げ、包みの藁苞編みまで全て手作業で製造を行っています。
高梨農園 この店舗の商品一覧
千葉県成田市で代々続く農家です(4代目)。人参をはじめ、アスパラガス、じゃがいも、生姜、にんにく、落花生、さつまいもなどを栽培中。定番から新しい作物・面白い品種まで、幅広く挑戦しています。
有限会社水口松夫水産 この店舗の商品一覧
水口松夫水産は鹿児島県長島町の水産メーカーです。日本三大急潮のひとつ「黒之瀬戸」という激流の中で育った魚介類を取り扱い、加工品開発にも取り組んでいます。丁寧な手仕事と、余計なものを使わないこだわりの製法で、素材の質感や旨さを活かした商品を開発し、長島の美味しさを発信しています。またカツオの一本釣り向けの餌の供給も行っております。カンパチの養殖やイワシの畜養でも非常に高い評価を受けており、自慢のカタクチイワシを活かした商材も開発しています。
株式会社えん この店舗の商品一覧
私共は、1988年(昭和63年)、“生のイタリアを日本に紹介すること”をモットーに株式会社えんを設立しました。1998年(平成10年)からは“ワインと食材”の輸入販売に専念しております。ここ10年程は、造り手の魂のこもったワインと食材を求めて、イタリアのみならずフランスを駆けずり回り、日本の皆様にご提供させて頂いております。
株式会社 貴千 この店舗の商品一覧
昭和38年の創業以来、創業者小松中司の教えをかたくなに守り、 ふるさといわきの海に育まれながら、貴千はかまぼこの可能性を追い求めてきました。 創業者のこだわり。それは「摺る」ということ。いかにして、魚の身の力を最大限に引き出すのか摺ることへのこだわりが、貴千のものづくりを支えてきました。 かまぼこづくりを通して私たちが改めて気づいたことは、かけがえのない「ふるさと」の存在でした。 おいしく、安心安全に食べられるだけでなく、かまぼこの中に、地域の歴史や風土、文化をも摺り込んでいきたい。 かまぼこをつくるということは、ふるさとのよさを引き出し、ふるさとを摺るということ。 父祖伝来の技術にさらに磨きをかけ、進取の気性を取り入れながら、いわきの歴史、風土、文化、そして人と真っ正面から向き合い、私たち貴千は、ふるさとをおいしく摺っていきます。 ふるさとスル。 私たちが摺り上げたいわきの味を、ぜひご賞味ください。
Ryosuke Oyasai この店舗の商品一覧
青森県南部町の「Ryosuke Oyasai」は、科学的な土壌分析と自然の力を生かした野菜づくりに取り組む農園です。 有機JAS認証を取得し、にんにく、じゃがいも、さつまいも、大豆などを栽培。土づくりから加工品づくりまで一貫して手がけ、素材本来の美味しさを届けています。
hayari-sausage(ハヤリソーセージ) この店舗の商品一覧
日本を代表するソーセージ研究家「村上武士」が展開する「hayari-sausage」ブランド商品の販売会社です。「hayari-sausage」が無添加製法で製造している「世界のソーセージ」「hayariオリジナルソーセージ」の販売、各種イベントや展示会等の企画・運営を行っています。
株式会社ミート工房拓味 この店舗の商品一覧
口蹄疫を経験した私達は畜産を再興するにあたり、従来にない消費者ニーズに合った赤身肉を黒毛和牛で実現することを目指して今日まで飼育試験を行ってきました。 今日ようやく納得のいく結果が出せる段階になりましたので販売を開始することとしました。 健康的で美味しい赤身肉の開発については、当初から宮崎大学農学部、中でも肉質の権威者である入江正和先生(2014年より近畿大学)の御指導を受けながら、長期に亘って肥育試験を行い納得のいく成果を上げることができました。 牛はストレスのない環境下で生理にかなった飼育を行い、伸び伸びと育てるという事を基本としています。美味しいという事に加えて安心安全を提供するため、管理獣医師(矢野安正)が定期的に巡回し衛生管理と健康管理に努めています。
寿次郎 この店舗の商品一覧
木製・本漆・手塗りにこだわった漆器づくりをモットーに多様化した現在の生活ニーズに合うようにデザイン、機能性にも気配りした商品を作っております。
齋藤農園 この店舗の商品一覧
齋藤農園の作物は、綺麗な土と水がある場所でしか咲かないカタクリの花の咲く場所で栽培しています。食べ物の本来の味を大切にして、美味しいと思うものしか作りません。そして、自然に優しい 清流”大石川”の水で栽培をしています。こだわりを持ってわが子のように育てた作物、どうぞお召し上がり下さい。
パティスリーモンプリュ この店舗の商品一覧
2005年 12月神戸・海岸通にオープン。
正式名はmonter au plus haut du ciel(空高く舞い上がる)、「モンプリュ」と略した愛称で親しまれています。
モンプリュのシェフが敬愛する、フランス菓子の影響を受けた菓子を中心に、常時25〜30種の生菓子や焼き菓子が店内に並びます。
「香り」「食感」「甘味」「酸味」「苦味」をバランスよく組み立てたフランス菓子は県内外からお客様が来るほど人気のお店です。
京都 祇園新地 いづう この店舗の商品一覧
「いづう」は、鯖姿寿司が名物の、京都を代表する京寿司専門店です。創業は、天明元年(1781年)。現在も店を構える祇園新地(現・八坂新地)のこの地で、鯖寿司の専門店として商いを始めました。店内では、つくり立てを楽しむことができます。六代目当主が「御進物の寿司を待つ間に、寿司を簡単につまめる処」として調えたものです。
春の「京ちらし寿司」、夏の「鱧姿寿司」、冬の「蒸し寿司」などの季節の味のほかに、小鯛の雀寿司、甘鯛姿寿司、鯛寿司、太巻き寿司、小巻き寿司、弥次喜多寿司などがあります。
インド・パキスタン料理専門 デリー この店舗の商品一覧
日本の本格インドカレーの草分け的な存在として、インターネットや雑誌でおなじみの店。昭和31年に上野で開店、現在では六本木・ミッドタウン店と銀座店の3店舗を展開しています。さらりとしたスープ状のカレーは、今でこそ珍しくありませんが、開店当初から本場の味を大切に守り、特に人気No.1の極辛カシミールカレーは有名です。カレーからコースメニューまでカジュアルに楽しめる店です。
株式会社 利久 この店舗の商品一覧
「美味しいものを食べたい」というお客様の声にお応えする気持ち。安全な物だけを商品として提供するという責任感。お客様に喜んでいただくには手間暇かけて心をこめてつくるという素朴で一途な思い。仙台の良質であたたかい文化が土壌となって「牛たんの利久」が生まれました。 仙台で培ってきたノウハウをさらに発展させ、すべてのお客さまが笑顔で喜んでいただける様、原材料の品質の吟味を社長が自らの目と舌で行い、下処理、スライス、味付け等の仕込みをすべて手作業で手間を掛けて行うスタイル。たとえ非効率であっても店舗が増え、仕込みの量が増えても昔からこのやり方を変えない事、これが当社のこだわりです。
西川農藝 この店舗の商品一覧
代表の西川さんは、ホテル内にあるレストランや料理学校など長らく食の世界に関わってきました。現場では、良質な食材を提供するため献身的に取組む食品生産者と接する機会が多くあり、腕利きのシェフが料理によって油を使い分ける姿も見てきたそうです。
良質の油は美味しく食卓を豊かにしてくれるもの。そして体にも良い。
しかし、一般店頭に並んでいる食用油は、どれだけこだわっていても、誰がどこでどのように作ったものなのか、他と比べて何が良いのか、分かる油がありません。
そこで西川さんは、原料から栽培し搾油・販売まで一貫して行い、本当に良い油を自ら伝えることを目指して、まずは農業の道に進むことを決意しました。
西川さんが鳥取県に帰郷したのは、2014年。まず興味を持った原料はごまです。もともとごま油が好きだったということもありますが、自給率1%未満の希少な国産ごまを栽培し、商品化することでより地元に貢献できるとの考え、試験栽培を開始しました。2年目からは、熱がほとんど発生しない直圧式搾油機を導入。現在では、金ごま・白ごま・黒ごまの他に、えごまや菜種も手掛けています。