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銘店ピックアップ

横井醸造工業 この店舗の商品一覧
「酢」を吟味し、「酢」の風味に最もこだわりを持っているのは鮨店です。横井醸造工業は初代が木場で営んでいた材木商からベンチャー精神で創業して以来60余年、主に鮨店向けの酢をメインにして酢造りを続けています。現在では鮨業界でも高い評価と認知を受け、妥協を許さない名代の老舗や新進の名店を始めとする関東近圏の10,000店以上の鮨店で愛用されています。そこで鍛えられ磨かれた酢造りの技術と精神をあらゆる酢に活かして、上質な酢、美味しい酢を産み出しています。品質管理は発酵の路を極めた佐瀬与一郎が厳しい目と鼻と指先の感覚で行なっています。また、HACCPに準じた衛生管理を行い、安全な商品作りに努めています。
大倉陶園 この店舗の商品一覧
「良きがうえにも良きものを」を企業理念に、常に世界最高水準の美術陶磁器を目指して参りました。皇室をはじめ各宮家、日本国迎賓館、各国元首への贈答品等各方面からご愛顧を賜っております。大倉陶園は原材料の調合から出荷まで全ての工程を神奈川県横浜市の工場で行っており、「真のメイド・イン・ジャパン」を作り続けております。その製品は「セーブルのブルー、オークラのホワイト」と称され「色の白さ」「磁器質の硬さ」「肌のなめらかさ」は独自のものです。完璧な白磁の美しさを創り上げるために最高級カオリンを贅沢に使用。焼成には世界でも類をみない1460度の高温度で本焼きをするなど卓越した技法を完成させました。その美しさは美術工芸品と呼ぶにふさわしい様々な伝統の技を駆使した加飾と合わせて、日本を代表する最高級の食器との高い評価を得ています。
田島魚問屋 この店舗の商品一覧
今から54年前から水産加工品、鮮魚を扱っている福井三国の魚問屋です。冬の味覚として名高い越前蟹を宮内庁に献上する栄誉を賜っているのをはじめ、越前珍味において大阪府知事賞を受けるなど、斬新な加工技術では定評があります。特に長い歴史を有する三国港の味覚の研究、発掘にも力を注ぎ、オリジナル性豊かな越前・三国の味を全国に紹介しています。「自然の恵みを尊び、より美味しくより豊かな食文化の創造を通して和食の発展に貢献する」ことを経営理念に、クリーンルームを設置した近代的な本社工場で生産を行っており、金沢市経営近代化モデル工場にもなっています。
奥村商店 この店舗の商品一覧
大間より、最高レベルの本まぐろをお客様に直送いたします。 日本が世界に誇る究極のマグロ、大間の本マグロ。下北半島の最北端、津軽海峡に面する青森県大間漁協はマグロ漁で有名です。津軽暖流と親潮がぶつかる津軽海峡は、刻々と潮流が変化し、2つの海流が運ぶ豊富な餌を追って集まる本マグロの一大漁場。冬場の津軽の海域は餌(サンマ、イワシ、イカなど)が豊富。マグロを狙う漁師にとっては、海が最も荒れる厳寒期が漁の最盛期。大量の餌を食べてたっぷりと脂が乗り、寒流で締まったマグロは究極の美味です。
嶋田ハム この店舗の商品一覧
ソーセージ・ハムと言えばドイツが本場、主人・嶋田はドイツ、バーデンビュルテンブルグ州に9年間滞在し、門外不出とされていた秘伝を名人ハンスマウラー氏から伝授されました。 そして気候風土が似通った秋田で本場の味の再現に成功しました。 製品のソーセージ、ハム等はすべて手造りで、原料肉は委託飼育の豚肉と自社牧場で広々とした自然の中で放し飼いで飼育している黒毛和牛、秋田比内地鳥、七面鳥などを使用していますので安心です。 また保存料や決着剤は一切使用していません。 ドイツ大使館でも認められ、納品しています。
養老牛山本牧場 この店舗の商品一覧
北海道では稀有な完全放牧牛によるオーガニックグラスフェドミルク。北海道庁公認北のハイグレード食品に選定された唯一の牛乳です。
赤羽商店 この店舗の商品一覧
本物の海苔・・・それも初摘みのものにこだわっているご主人。浅草や有明の第一回入札の初摘みものを仕入れて、丁寧に仕上げ、色艶、香を届けています。昔ながらの引き戸の入り口をがらがらと開けると、そこには昔ながらの海苔屋さんの風情が残っています。
京都丹後 海鮮の匠 魚政 この店舗の商品一覧
丹後近海の魚を50年以上にわたり専門に取り扱っています。旬を大切に。そして味を大切に。お客様に良い品を厳選してお届け致しております。 中でも丹後沖で獲れる、味・活きともに絶品の松葉ガニと、自家製こだわり干物が当店の2大看板です。地元の数多くの旅館や料理屋がお得意様です。水産仲買人だからこそ出来る、品質と価格には自信があります。※水産卸売り市場→ 市場仲買人→小売店を通さないからです。
プレジデント社 この店舗の商品一覧
「dancyu」の発行
1990年12月創刊。「食」とそれに関連するテーマを幅広く、こだわりをもって追求。グルメだけでなく多彩な趣味を持つ「ライフスタイルの達人」たちに高い支持を得ています。

「プレジデント」の発行
1963年4月、日本で初めて海外提携誌(米国TIME Inc.発行『フォーチュン』誌)として月刊誌でスタート。ビジネスリーダーの指針となる経営戦略&自己啓発・ビジネスマーケティング情報・リーダー学・海外情報等を提供。2000年2月、スピードと決断を求められる時代に即応して月2回刊誌とし、ビジネス誌として高い評価を得ています。

その他、書籍の刊行
ビジネス&マネジメントから中国古典や"食"関連まで、"堅実で良心的な書籍"を世に送り出しています。
柿の葉ずし(平宗) この店舗の商品一覧
平宗は江戸時代末期、文久元年(1861)奈良県吉野町上市で、すし、川魚、乾物の製造販売業の営みを始めました。
明治20年には吉野川沿いに料理旅館を開き、鮎料理、山菜料理等を供しておりました。その中で料理の一品として、吉野地方の各家庭で作られていた柿の葉ずしを遠来の客に提供したことから、広く全国に「柿の葉ずし」が知られるようになりました。
明治44年には現・近鉄六田駅で駅弁販売を開始。その後、吉野から奈良県全域へ、関西全域へと販路を広げ、全国におなじみさんも随分増えました。
山里の先人達の知恵を受け継いだ私共の先代、育みと発展には感慨深いものがあります。
今では奈良県ばかりでなく、各地で柿の葉ずしを製造販売する業者が生まれています。古いだけが値うちではないと思いますが、先人の知恵に負けない心づもりで「総本家」というおこがましい名称を冠せております。
現在は吉野上市を本店とし、全国の百貨店等にも出店しております。柿の葉ずしのみならず昔ながらの献上鮎ずし、平宗秘伝のタレを使った焼鮎ずし、独創的な万葉の色合いをこめた愛八師(はしきやし)等のおすしも喜ばれております。
また奈良店と吉野店では、鮎料理、おかいさん料理(茶粥)、懐石膳等も用意して、奈良町を散策される方や鮎釣りに来られる遠方の方の人気スポットにもなっています。   
駒嶺商店 この店舗の商品一覧
駒嶺商店の始まりは鮮魚販売。そこからタコやウニの加工業に広げ、さらに仕出し屋を始めますが、「駒嶺の仕出しは下北一」と評判を呼ぶほどになります。
そして二代目の駒嶺剛一社長のモットーは「青森県で獲れた鮮度の良い水産品をおいしく届けたい!」
ゆかい村鮟鱇ブランド化戦略会議会長・風間浦村商工会会長などなど、数々の地域の要職を務めながら、地元で獲れた活イカ、そして活アンコウと、鮮度にこだわった商品開発を展開しています。
くじらの〆谷商店 この店舗の商品一覧
クジラの町、太地町は水産庁の厳しい指導のもとで、日本でも唯一の沿岸捕鯨を行ない、今では大変貴重なクジラを捕獲しております。 当店も古式捕鯨いさな捕り(昔は鯨をいさなと呼びました。)の時代より鯨に携わり300年の歴史が経ちました。 今ではクジラの一番仲買として、捕獲された鯨を新鮮なまま当加工場で生鮮鯨製品として商品化しています。 
(株)デリシャスプラン この店舗の商品一覧
香川県丸亀市のご当地グルメ「骨付鶏」をはじめ、お客様から本当に美味しいと思ってもらえるものを全国から探し、商品化して提供いたします。
小林硝子工芸所 この店舗の商品一覧
明治41年、小林菊一郎は東京都江東区猿江町で江戸切子を継承する大橋徳松に師事。これが江戸切子小林の始まりです。 戦時中は一時製造を中断したものの、戦後になり、菊一郎の長男・英夫と共に再開。 その後、昭和48年に英夫の長男・淑郎が江戸切子小林の3代目を継ぎ、現在に至る。
有限会社かねはち この店舗の商品一覧
創業から30余年、沼津港の鮮魚と共に歩んできました。現在では、沼津港の年間漁獲量の8割を占めるサバの買い付け量では沼津港№1。 日本一の漁獲量を誇る伊豆の金目鯛、駿河湾を代表する高級エビの赤座エビこの2種に関しましても 沼津港約80社の仲買の中でもトップクラスの取扱いが有ります。
美園アイスクリーム この店舗の商品一覧
美園アイスクリームの創業は1919年で、大正時代の小樽に北海道で初めて登場し、当時の人々を驚かせた画期的な製品です。園伝統を受け継いで、ミソノは今なお精選された原料を追求しております。赤井川村の山中牧場から新鮮純良の牛乳を取り寄せ、鶏卵もヨード卵、蜂蜜は最高級品である北海道の銘木アカシアの純粋アカシア蜜を用いるなどの本来の古典的な技術で心をこめて製造しています。1774年アイスクリームの発祥地イタリアのナポリに生まれたジェラート(アイスクリーム)は脂肪分が5〜6%で、まさにミソノ・アイスクリームと同じ脂肪分です。どうぞ、純正で良質の私どものアイスクリームを末永くご愛用ください。
有限会社 影山製油所 この店舗の商品一覧
菜種油の原料は99%以上が輸入で、しかもその93%が遺伝子組換えだと云われている状況です。安全安心な菜種油の原料を確保することが極めて難しいため、弊社は自ら農研機構の無エルシン酸品種(ななしきぶ、キラリボシ、ななはるか)の育成者権の通常利用権を受諾しました。自社の畑に原種の隔離圃場を設置して種を管理し、翌年に生産した種子を原種増殖圃場で増やし、3年目に契約栽培農家に配布。4年目に収穫した菜種を原料に使用しています。焙煎には松の木の薪を使用し、平釜で昔ながらの圧搾一番搾り法による菜種油を生産しています。この間化学薬品は一切使用していません。油のタンク毎に同じ産地の原料のみを使用しており、製品を詰めた瓶には原料生産者の名前を貼付しています。
三明物産 この店舗の商品一覧
「食生活をさらに豊かに華やかにしたい」という理念のもと、中国に事務所を設け、伝統食品から新しい商品まで美味しいものを中国全土から集めています。品質を最重視し、まず日本での商品の開発、そして中国現地工場での生産、輸入に努めています。 「愛されるおいしさ」をキーワードに食文化を創造する会社を目指しています。
四川飯店の陳建一氏
三明物産の陳建軍は陳建一氏と深い親交があり、何度も中国本土に一緒に出向き、本場の中華素材を日本に紹介しています。
植田製茶 この店舗の商品一覧
植田製茶は日本最大規模のお茶の生産地として有名な牧之原台地の東部に、約20,000㎡の茶畑を保有しております。お茶農家としては明治10年代より120年の歴史を持ち、加工販売を初めてからも、既に半世紀の年月が経ております。茶農家直販で正真正銘の静岡牧之原台地のお茶を、消費者の皆様に提供致しております。昨今では加工段階で他地域のお茶や輸入物を混ぜて静岡茶と称したり、添加物を加える業者もあるなか、農家直販で高いバリューのお茶を提供しております。お客様の細かなご要望にお答えできるのも、直営農園を持ち、自家製茶設備を保有しているからです。栽培⇒加工⇒販売を一貫して対応する植田製茶ならでは出所のはっきりした本物のお茶をお楽しみください。
久玲居(藤田和廣・陽) この店舗の商品一覧
(藤田和廣陶歴)1949年 福岡に生まれ、中学生の頃から父 剛資より素描を学び、その後油彩の手ほどきを受ける。 1974年 みのわ淳、斉藤鷹郎の両氏に師事し、難波田龍起氏の陶芸助手を務める。1976年 日本陶芸展入選し、1977年 国立市に陶芸工房「久玲居」を開窯。青磁の作品を数多く手がける。(藤田陽陶歴)1949年生まれ。大学卒業後、陶芸教室に勤務の傍ら、作陶の道に入る。粉引手・三島手・掻落手の手法を用い、食器を中心に作品を手掛けている。 (久玲居から)私どもは武蔵野の面影を残す、東京は国立に陶芸工房を開いて38年になります。量産品はともかく、美術工芸の世界では焼きもの作りは千年前と変わらぬ、全くの手造りの世界です。今回は縁あってインターネットに作品を出します。まずは日常作っていますものを何点か発表いたします。量産品ではない焼物の宿命で、全く同じもを作ることは出来ません。ご注文を頂いた焼物はできる限り写真のものと同じ物をご提供致しますが、釉薬・窯の具合等々で作品の違いはどうしても出てしまいます。ご注文されるお客様はそのあたりの事情をご理解頂きたいと存じます。